おすすめのお歳暮ギフトは人気カニ通販で!

北国からの贈り物

浜海道

かにまみれ

マルゲン後藤水産

かに本舗

編集部担当者が選んだお勧めのかにギフトレビュー

 

毎年、お歳暮などの贈り物にはお菓子や飲物といったありきたりのものしか贈った事のなかった私ですが昨年のお歳暮は旬の物を贈りたかった事もありカニを贈る事にしました。


ですが、カニをギフトとして贈るのは初めてだったので贈る相手に失礼のない様、事前に取り寄せて実際に贈る相手に適しているカニを選びました。以下が取り寄せたカニの中から選んでお歳暮に贈ったカニです。

会社の上司には

ボイル冷凍の高級ランクの毛蟹を選んだ理由

  • 希少価値の高い種類のカニが良いと思った
  • 夫婦二人暮らしで丁度良いサイズだった
  • 旬に当たる海域で捕れた毛蟹だった

親戚には

ボイル冷凍のタラバガニ姿を選んだ理由

  • ボリューム、味ともにとても満足できた
  • タラバガニを食べた事がないと言っていた
  • 見た目も大きいので驚く思った

仲の良い友人には

生冷凍のズワイガニ半むき身セットを選んだ理由

  • ボリュームもあって、鮮度も良く価格的にもベスト
  • 食べるのに手間がかからない
  • 加工しているカニなので相手にも気を使わせない

今回、3種類のカニを選んで私は贈りました。人によって贈る相手との関係や贈る量も違うとは思うのですが初めて贈るとなると事前にお試しで取り寄せてから贈らないと不安なものですよね。

なので、お試しで取り寄せずとも実際に私が取り寄せたカニが6種類あるので参考にしてくださいね。それでは、先ずは上司に贈った毛蟹から紹介しますね。

毛蟹は当たり外れがあるのでよく調べてから検討する

毛蟹を購入するのに気をつけたいのが、サイズと水揚げされた海域をチェックしてください。サイズは500g~900g位のサイズの毛蟹を選んでください。500g以下だと殆ど食べる所がなく身の入りもよくありません。

その他、毛蟹の場合は水揚げされる海域によって旬の時期が変わるので例えばお中元に贈るのであれば6、7月に旬を迎える海域で水揚げされた毛蟹でないと品質も劣るようです。

ですから、時期によって旬の海域で獲れた毛蟹を取り扱っている「かにまみれ」の毛蟹を取り寄せました。

今回は800gの毛蟹を1尾購入。指定日・指定時間通りに到着しました。

口コミでよくあるボアアップと云われる氷による量増しですが表面にも固まった氷はついていなかったので完璧です。ですが一応、量ってみました。

グレーズ処理(蟹の覆う氷の処理)もしっかりされていて重量も900gあったので、表記にも全く問題ナシ。

胴体と甲羅は尾の方から手で簡単に外せます。この時にはかにみそが流れないように甲羅を下にして剥がすか、流れても大丈夫なようにボールなどで受けましょう。

解凍時間は時期にもよりますが、常温で3~6時間くらいで大丈夫のようですが早く食べたかったので少し解凍時間がたりませんでした。これだとかにみその状態もよくわからないので気をつけて解凍してください。

左右のガニを取ると結構身が詰まっていました。

足の身もビッシリ詰まっていて身も透明感のある身だったので鮮度も良かったです。私が実際に贈ったのも800gの毛蟹を1尾だけです。毛蟹はタラバガニレベルのサイズの蟹が少ないのでできるだけ大きいサイズを選ぶと良いです。

但し、1.kg前後サイズ迄の大きさ迄にしておきましょう。また、500gの毛蟹を2尾贈るのであれば1kgの毛蟹を1尾贈る事をお勧めします。何故なら同じ重さであっても2尾の殻の量のほうが多いのでその分身の量は少なくなるからです。

タラバガニをギフトで贈るなら姿が一番

蟹の姿をギフトで贈る場合、毛蟹を選ぶ人が多いようですが事前に贈る相手の情報が取り易い親戚などに贈るなら私的にはタラバガニをお勧めします。

というのも希少価値が高いという意味では毛蟹と同じでしかもボリュームはカニの王様と云うだけあってズワイガニや毛ガニの平均サイズの倍近くはあるからです。

また、見た目の豪華さもあるのでギフトで贈る場合は加工されているタラバを贈るより姿のタラバを贈るほうが喜んで貰えると思います。ですが冷蔵庫のスペースを確保しなければいけないので事前確認が必要です。

今回は3タイプのタラバガニを取り寄せたので紹介しますね。先ずはボイル冷凍のタラバガニ姿です。

取り合えず重量表記に嘘はないかのチェックをします。

カニも1kgを超えるとかなりのボリュームと見栄えがあります。持ち上げてみるとこんな感じです。

甲羅についている白い斑点のような固まりは氷ではありません。フジツボと云われるもので身入りの良いカニによく付着しているそうです。

真ん中からハサミて切り分けますが大きいのでとても扱い易いです。

タラバガニののかにみそは流れ易いのでボイルしているタラバには入っていないのが殆どのようです。基本的には毛蟹やズワイガニのかにみそのように食するに値するものではないので逆に捌く上では汚れなくて良いかもしれません。

ボイルしてある殻は思ったよりも硬いわけではないので剥き易く、結構な量がありました。

タラバガニの胴体は大きいわりに食べれる所が少ないのでギフト以外で購入するならタラバガニの肩脚が良いかもしれませんね。ですが届いた時に驚かせたいなら断然にタラバガニの姿ですよね。

このタラバガニの姿も「かにまみれ」で購入したのですが公式サイト通りの品質の高いカニを販売している通販だと思いました。私の勝手な見解ですが贈り物なのでやはり量よりは質を重視すべきではないでしょうか。

ギフトとして贈っても失礼のない範囲のタラバガニの訳ありでした!

先程、述べたようにギフトなら量より質を重視すべきですが贈る相手が量を希望している相手ならお得な訳ありのカニでも決して失礼ではないと思います。

何故なら今回、私が「北国からの贈り物」で購入した訳ありのタラバガニ足は鮮度も良くとても味が良かったからです。

ダンボールを開けると立派なタラバガニの脚がラッピングされた状態で入っていました。

解凍は流水で簡単ですが間違わないようにしてください。私の行なった流水解凍では旨みが流れてしまいます。それが下に掲載している画像。

本来はカニをビニール袋に入れてじっくりと時間をかけて流水解凍するのが正しい方法です。私の方法では解凍時間は短いですが水っぽくなる可能性があるからです。

それでは、捌いていきます。これもキッチンバサミで簡単に処理できるので最初から手間だと思わない事です。

身の入りにもびっくりしましたが、間違った解凍方法でも全く水っぽくなかった事に驚きました。

今回感じた事ですが、訳ありだからと云って最初から良くないイメージを持たないと云う事です。予めボイルされているので正直プロの塩加減には脱帽します。味的には正規で販売されているカニと変わらない点です。

むしろ、通販によってはこのボイルの上手、下手で正規のカニより美味しい事もあり得ると思いました。確かに鍋などで濃い出し汁を取りたいなら生冷凍のほうが良いかもしれませんがカニ本来の味を愉しみたいならプロにお任せしたボイル冷凍のほうがお勧めです。

ギフト向きではないがボリュームは満点!

最後にギフト向きではありませんが、「かに本舗」で購入した生冷凍の本たらば肩脚です。あまりにも大きすぎるのと生なのでボイルしてある蟹と比較しても身が剥がれ難かったです。

アブラガニとタラバガニの見分け方は脚裏を見て足先の方まで白ければアブラガニの可能性が高いそうですが、どうやらものはタラバガニのようです。

この時は流水解凍しましたがスペースも必要ですし、大きなビニール袋も必要なので冷蔵庫です。スペース確保できるなら時間をかけて解凍するほうが良いと思います。

殻が硬そうですが脚の側面からハサミをいれれば、硬くはないので側面の関節からは切ってください。

脚が太い分、身もかなりのボリュームがあります。後は味だけです・・。鍋よりもカニステーキのバターソテー、焼ガニやそのまま塩茹でして食べるほうが良いかもしれませんが今回は鍋に使用しました。

身は透明感がありますが、流水で解凍し過ぎると水っぽくなってしまうのでやはり冷蔵庫でじっくり解凍するほうが良さそうです。

ボリュームは申し分ないですが、味は大味なので味付けして食べる料理のほうが向いていると思いますね。もし、ギフトで贈るならお勧めの食べ方を伝えておく必要があると思います。

以上が生冷凍のタラバ肩脚ですが、私的にはやはりギフトには向いていない商品のように思います。贈る相手が最適な調理法を知っていれば別ですが、鍋で使用するのであれば、私個人としてはお勧めできません。

ですが、自宅用に購入して鍋以外の調理法で使用するのであれば満足できるでしょう。

気心の知れた友人には食べ易いカニのセットを贈りましょう

友人にも色々と相手によって立場や親密度が違うとは思いますが、互いにあまり気を使わせたくない友人ならボリュームがあって手間がかからず食べ易い剥き身のセットなどが最適だと思います。

解凍するだけで大丈夫なのでしゃぶしゃぶで食べるなら殆ど手間がかかりませんよね。今回、私が購入したのは「北国からの贈り物」のズワイガニの半剥き身セットと「かに本舗」のズワイガニ脚の剥き身セットです。

解凍は完全に解凍させずに半解凍した状態でセットするのがポイント。解凍し過ぎるとカニの旨みも抜けてしまうので気をつけてください。

今回はパックから取り出さずパックのまま流水解凍したので上手く解凍できました。

ハーフカットの場合はポーションに比べて同じ重さでも殻が付いているので身の部分は少なくなります。ですが、鍋後に雑炊などで〆る場合はハーフカットのカニをお勧めします。

今回、友人には同じものを贈りましたがとても喜んで貰えました。今回はカニポーションではなくハーフカットの剥き身セットにしましたが更に食べ易いカニポーションでも良いかと思います。

この時は大ズワイと云われるズワイガニのバルダイ種のポーションを購入しましたが、希少な品種の為今年は販売していないようです。本ズワイはや紅ズワイは聞いた事があると思いますが同じズワイガニであっても品種が違うのでそれぞれに特徴があるので予算と相談して選んでください。

かに本舗のポーションのセットはカラー印刷されている箱に入っているので贈られてきても直ぐにカニだとわかります。

日本海で水揚げされブランド化されているズワイガニは殆どが本ズワイですが銘柄によっては紅ズワイをブランド化しているところもありますよね。大ズワイはサイズでは最も大きく味的には本ズワイに近いくらいの品質らしいので希少なカニだと云う事を考えるとギフトとして贈っても良いと思いますね。

この時も訳ありのタラバガニ脚と一緒に解凍したので同じ間違いの流水解凍の方法で解凍したので少し身が縮んだ感じになりましたが身は透明度が高くとても食欲をそそる見栄えです。

 

以上が今回私が購入した蟹です。利用したカニ通販は「かにまみれ」「かに本舗」「北国からの贈り物」ですが重量表記の問題や品質を確かめたくて自身で取り寄せました。


自宅用に取り寄せるなら失敗しても納得できますがギフトのように贈り物として購入するのであれば絶対に失敗したくないものですよね。

 

また、ギフト用というだけで価格設定を高くして販売している業者もあるので気をつけなければいけないのも事実です。


今回購入して気づいた事なのですが贈り物は自分本位で考えては決して喜ばれないという事です。

何故なら、私は最初上司に贈ろうと考えていたのは活けのズワイガニの姿でした。活けは新鮮で美味しいというイメージが強く絶対に喜んで貰えると考えていましたが相手の情報も詳しくわからないまま贈るのはよくないですよね。

基本的には活けのカニの場合、届いてからできるだけ早く活きている間に調理して食べる事に価値があるので不在であった場合、活けでない状態で届く可能性もあるので満足して貰えないリスクがあります。

 

ですから、活け蟹を贈る場合は相手の情報をよくよく知った上で細心の注意を払って贈るようにしてください。


そしてもうひとつ加えるならボイル冷凍の蟹は想像以上に美味しいです。

旨みや鮮度を考えた場合、生冷凍の蟹やチルドの蟹のほうが鮮度も保たれ美味しいようなイメージがありますが、プロが現地で塩茹でした蟹は旨みを身に閉じ込めているのでそのまま食べても本当に美味しいです。

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お歳暮の蟹はこうして選ぶ

大切な人に蟹を贈る場合に最優先にしたい

去年のことですが、自分が窮地に陥った時に救ってくださった人へのお返しをしました。随分お世話になった人でしたので、送られる方がわに負担がなく且つ喜んでもらえるものを、と考えその人が好きだった蟹を送ることにしました。

 

その際に一番重要視したのは蟹の産地と味です。


まずは国産であるかどうかを基準に、蟹が採れる産地を数か所挙げて、その中から知人やネットから口コミを集めてこれなら大丈夫そうだと思えるものを選択しました。

福井県産の越前ガニを産地直送で送ってもらうことにしました。味と産地に定評があったためです。味と産地の他に基準にしたのは大きさと送られる家族の構成も気にしました。家族の人数分に適した大きさかどうかも基準を大きく占めています。

多すぎず、といって少なすぎるのも失礼に当たると思い、家族の構成人数よりやや多めの量を選びました。爪だけとか部分的な送り方でなく、一匹全部にしたのは、料理方法は各家庭で違うため、使い方に幅が利かせられることに気を配りました。

ネットで購入する際は口コミをよく読んで

去年の年末に、両親にお歳暮のつもりでインターネットから冷凍のタラバガニ3キロをプレゼントしました。どのサイトから、どんなカニを送ったら良いのかしばらく悩みましたが、ランキングや口コミを参考にして購入しました。

お正月にみんなで食べようと取っておいてくれたので、大人数で、カニ鍋と、焼きガニを楽しみました。口コミは、人によって満足・不満足があるので、たくさんよく読み込む方が参考になると思います。

私は口コミを読むのに夢中すぎて、解凍したらそのまま食べられるのか、加熱して食べなくてはならないのかを見逃してしまいました。私が購入したカニは、要加熱だったので、そのまま食べられると思っていた人にガッカリさせてしまいました。

ですが、口コミをよく見たおかげで解凍しても身が減ることもなく、大きくプリプリのカニを食べる事ができました。

 

量ばかりにとらわれないで大きさなど良質なものを選んでみるといいかもしれません。


また、百貨店で購入するのも良いですが口コミは絶対にチェックすべきです。

実は難しいゆで方

カニのお取り寄せを購入する際にまず迷うことは活け蟹とボイル冷凍の蟹のどちらにするかだと思います。まず活け蟹のほうはもちろん鮮度が違いますし味もおいしいとは思います。

しかし1番の問題はもちろんお刺身として食べたい方にはもちろん活け蟹ではないといけませんがそのほかのボイルなどにする場合に自分でゆでないといけません。これが実は難しくてもちろん蟹をすっぽり入るぐらいのお鍋が必要になりますし

 

また塩加減や茹で時間の調整が難しく中々うまくいかない場合があります。


活け蟹をもらった以外は、ボイル冷凍の蟹をおすすめします。以前までのイメージは冷凍すると味が落ちたり身がボソボソになったりするのではないかと思っている方も多いのではないかと思います。しかし、

 

最近の冷凍能力はすばらしいものがあります。


とってすぐに急速冷凍をするのでそこまで鮮度が落ちてない状態で冷凍されます。

確かに活け蟹と比べたら多少は味が落ちるとは思いますがそれでもそこまで気にならないほどなので刺身で食べたいと思う人以外はボイルされているものをおすすめしたいと思います。

お歳暮には冬の味覚の蟹ギフトがベスト

かにギフトの贈り方

お歳暮時期になると、毎年悩んでいる人はいてませんか。ならば、今後は悩む必要がありません。ズバリ、お歳暮の候補に蟹を入れて下さい。ハムなどのギフトも良いですが蟹のほうがインパクト大です。

 

しかし、お歳暮に蟹を贈るとすれば、どのような形で贈れば一番いいのでしょうか。鮮度という面から蟹ギフトなら贈るなら活け発送可能な通販で蟹を贈るのがベストです。とはいっても、活け発送している通販は少ないんですよね。


当サイトで云えば「いきいきかにどっとこむ」 が活け発送しているのでお歳暮にと考えてる方は利用してみてはどうでしょうか。「いきいきかにどっとこむ」は松葉ガニの活け発送で「北釧水産」は毛蟹の活け発送で有名です。

いずれも産地直送なので価格面でも絶対にお買い得です。但し、活け発送は新鮮である反面、多少のリスクがあります。それは、配達時に不在が続いた場合などで活けた状態でお届けできない場合がある点です。

なので、お歳暮を贈る際に相手方に在宅確認しておく事をオススメします。お届け日を気にせず贈るのであれば、ギフト券がオススメです。何故なら、相手が不在の場合でも相手の都合で交換できるので便利ですよね。

冷凍の蟹は決して悪いものではない

しかし、活け発送している通販でギフト券を扱っているかは直接確認してみましょう。当サイトがオススメしている「かにまみれ」はギフト券を取扱っていますが、活け発送していないのが残念です。

個人的には、鮮度で安心できて高品質な蟹であれば冷凍であっても問題はないと思います。また、逆に云えば冷凍の蟹の場合は調理したい時に解凍して調理すれば良いので便利ではないでしょうか。

 

何故なら、産地直送の通販であれば、カニ刺し以外なら冷凍でも十分に新鮮だからです。


なので、お歳暮で蟹を贈る場合はオススメの調理方法なども添え状に書いて説明してあげれば親切ですよね。面倒だと感じても相手に喜んで貰える事を考えれば、簡単ですよね。

 

  • 相手を驚かせるなら活け発送の通販を利用するのが一番
  • 在宅確認をしておく
  • お届け日を気にせず相手の都合で取寄せれるギフト券がオススメ
  • オススメの調理方法などを説明してあげる

他にあげるとすると、贈る量を考えて贈ると云う事です。また、相手が負担に思う額の蟹は贈るべきでないと云う事です。なので蟹を贈る場合は金額や量も考えてお歳暮を贈るようにしましょう。タラバガニを取り寄せてみればわかりますがサイズ的には一番のお勧めです。

お歳暮にかにを贈った・頂いた体験談

お歳暮で貰ったかにで本格チャーハンを作りました

今や、某100円ショップでも売っているカニ缶を使って、自宅で簡単にできるカニチャーハンのレシピを紹介します。材料は

 

  • カニ缶1缶
  • ご飯2合
  • 卵2個
  • 好きな具材
  • コショウ
  • 中華だし
  • ごま油
  • ラー油
  • おろしにんにく

好きな具材は自宅にある残り物で構いません。ネギ類・肉類があるとさらに美味しくなります。作り方はご飯と溶いた卵をよく混ぜます。軽く塩胡椒をしてください。フライパンに油を敷き、にんにくを炒めます。

次に、お好きな具材を火が通りにくいものから炒めていきます。火が通ったら、ご飯+卵を入れよく炒めます。ほぐしたカニ缶を入れさらに炒めます。塩、コショウ、中華だしで味付けをし、ごま油で風味を出します。

 

ラー油を加えたら焦げ付かないように強火で炒め続けます。


お店のようにパラパラにするには、自宅のガスコンロでは火力が弱いので、時間をかけて炒めることでパラパラに仕上げることができます。ラー油を入れる方は少ないかと思いますが、入れることによって、辛さが出ておいしく食べられるので試してみてください。

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